F&F総合カタログ2026Vol15 WEBカタログ
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05001BebBDDAeAbB-                法寸込埋トーリクンコさ高クッロブ法寸容許上LG柱Lさ長柱マイティウッドプレフェンスシリーズ入根礎基fDさ高礎基法寸込埋bHfDさ高クッロブタテイタ スタイル門扉2G各種ご案内3G3Gマイティ ラインスタイルフィット門扉コンセプトニコボードニコボード門扉Fメッシュ 施工事例・早見表フェンスWebシミュレータbH法寸容許上LG柱fHLさ長柱さ高総塀クッロブtH法寸容許上LG柱fHライン タテイタスタイルスタイル門扉118GL※数値は参考寸法です。保証値ではございません。※風当たりの強い場所では、より強度のある柱・基礎施工をしてください。※目隠し性の高い高尺フェンスは基礎石での施工は避け独立基礎施工としてください。1000壁縦筋(D10)@400▼GLGLみみ厚厚100以下GLGL1000100010008001000G1G2G1※図は標準的な納まりになります。 基礎寸法は参考寸法です。 保障値ではありません。 風当たりの強い場所では、より強度のある柱・基礎施工をしてください。※ブロック塀(フェンスを含む)総高さHtがGLから2m以下の場合は、厚さ12㎝コンクリートブロック(JIS A 5406の区分16(C種)以上)を使用してください。※ブロック塀(フェンスを含む)総高さHtがGLから2m超2.2m以下の場合は、厚さ15㎝コンクリートブロック(JIS A 5406の区分16(C種)以上)を使用してください。※ブロック高さHbは400㎜以上にしてください。(1段積みは強度低下のためおやめください。)※ブロック基礎形状は上記形状を参考にしてください。 ブロックに施工する場合、基礎形状および配筋は日本建築学会の「コンクリートブロック設計基準」に則り施工してください。 また、コンクリートブロック工業会やブロックメーカーの施工要領書等も参照してください。 指定の使用・施工がされない場合、ブロックが倒壊するおそれがあります。 既設のブロック塀に施工する場合も同条件となります。※鉄筋径は上図や取説を参考に、JIS G 3112・SD295A・SD345・JIS3117・SDR295に適合するD10・D13を組付けてください。※ブロック部の頂部横筋は上図を参考に柱の埋込部を切り欠いて組付けてください。※ブロックの空洞部の充てんモルタルと捨コンクリートは設計基準強度が18N/㎟以上にしてください。 基礎部のコンクリートは設計基準強度が21N/㎟以上にしてください。※GL高低差納まりや基礎部立上り部分を型枠状ブロックにした場合は高さが変わります。 取説をご覧ください。壁厚 b150(180)120(150)コンクリートブロック幅 DBコンクリートブロックCB12㎝(15㎝)C種壁横筋(D10)基礎主筋(D13)埋め戻し土コンクリート基礎Fc=21N/㎟以上ベース筋(D10)@400ベース補助筋(D10)捨コンクリートFc=18N/㎟以上ブロック上フェンス柱縦筋は頂部横筋に90°フックで定着(余長10d)壁横筋(D10)は柱部分で切断壁横筋(D10)壁横筋(D10)壁横筋(D10)壁縦筋(D10)@400壁縦筋(D10)@400基礎主筋(D13)ベース補助筋(D10)クラッシャーラン(C-40もしくはRC-40)柱GL上許容寸法(㎜)ブロック塀総高さ(㎜)HfHt20001400220016002200柱長さL(㎜)埋込寸法(㎜)159019015901901790190柱GL上許容寸法(㎜)8001000120014001600180020002500A-A 断面図ブロック高さ(㎜)ブロック厚さ(㎜)基礎高さDHbCB400120600600150650400150650柱長さL(㎜)埋込寸法(㎜)9901901190190139019015901901790190230050025005003000500基礎寸法(㎜)根入れDfスラブ幅B400550450580450580基礎寸法(参考)G2G3G1180450180250450250300450300350500350400500400450500450500500500550600550各サイズ詳細・納まり寸法は取付説明書をご覧ください。柱ピッチ1000スラブ厚e壁厚b150150180180180180マイティウッド 高強度アルミ柱■ マイティウッド 高強度アルミ柱 基礎寸法(参考)について■ マイティウッド 高強度アルミ柱 T-14 T-16ブロック上についてククッッロロブブBC参考基礎寸法

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